2016 31/07

切手と言えば、お札のように決まったデザインの既製品を利用するのが常識です。しかし、この常識と異なる、オリジナルデザインで作る方法があります。郵便局に依頼して好みのデザインで作成してもらえる、オリジナ切手作成サービスです。

デザインは基本的に自由です。例えば、イラストを利用できますので、絵画やCGが得意な方は技術を活かして自作のイラストやCGを使って作成してもらう事ができます。もちろん、写真でも作成可能です。誕生日に写した家族の写真や、結婚記念に写したお祝いの写真等を利用して、特別な日の記念としても作成できます。

作成された切手はもちろん、郵便物に貼って実際に使える本物です。料金も、葉書を送るのに使える52円切手で作成するなら1000円未満で済み、個人でも意外とリーズナブルで気軽に利用できます。

このユニークなアイデアは多くの方に受け入れられている、新しい郵便の利用法となっています。例えば、自治体が地域のシンボルを使ったものを作成してもらい、広報として利用する。あるいは、自動車メーカーが自社のスポーツカーのデザインでオリジナル切手を作成してもらい、ミニカーや資料等と一緒に販売する等、今や定番のサービスの1つとなっています。オリジナル切手作成サービスは、話題性のあるイベントや製品とコラボレーションで作成される事も多くあります。例えば、新幹線が人気アニメのラッピングを施した際に、コラボレーション企画として作成されたものや、歴史上の偉人の周年やドラマ化を記念して作成されたもの等、その時にしか手に入らない貴重な物です。

こうした切手の中には、人気が集中して入手が難しくなる事もあります。人気の高い有名人を題材にした切手の場合は、先行予約の時点で多数のファンから申し込みが殺到する事があるからです。こうした場合は、販売予定日に入手できない事もあります。

こう聞くと敷居が高そうに見えますが、個人としてオリジナル切手を作るのはとても簡単な手順でできます。インターネットからも申し込みが可能ですから、手続きは意外に早く済むものです。

インターネットから利用するには、郵便局の専用フォームを利用する形になります。作りたい切手のタイプを選び、印刷してほしいイラストか写真をアップロードすると、その大きさや角度を調整可能です。仕上りのイメージを確認したら、後は利用規約に同意して支払いを済ませるだけです。ネットショッピングと同じ感覚で簡単に利用できますので、利用したい画像さえ用意しておけば数分で手続きを完了できます。

2016 28/07

切手と言えば、郵便を出す際に貼り付ける「道具」としてのイメージがあるものですが、世の中にはその道具を集めてコレクションを嗜んでいる方達が多くいるものです。一見、素朴な趣味の1つのように見えるものですが、本格的に活動するコレクターの中には、希少な切手を手に入れる為にお金に糸目をつけずに大胆な出費をされる方もいます。

そんなコレクター達にとって、特に貴重な切手を入手する機会になるのがオークションになります。日々、様々なオークションで多様な切手が取引されていますが、中でも世界一の落札価格としてコレクターの間で伝説となっているのが、2014年の6月17日にサザビーズのオークションに出品された「英領ギアナ1セント・マゼンタ」です。

その落札価格は、950万ドル。当時の日本円にして9億7000万円という破格の値段でした。そう聞かされると、「元々はたった1セントだった切手が、そんなに高価で取引されるようになったのか」と驚かれるでしょう。そこで、ここでは英領ギアナ1セント・マゼンタが誕生したいきさつと、値段が高騰していった経緯とを紹介します。実は、英領ギアナ1セント・マゼンタは突然高くなったのではないのです。英領ギアナ1セント・マゼンタは、時を経る毎に神秘性が増している切手と言われます。事実、その誕生自体が偶然の産物でした。当時、ギアナではイギリス本国から切手を船便で輸送してもらって使用しており、英領ギアナ1セント・マゼンタも、その1つに過ぎないはずでした。しかし、たまたま船が遅れた為、業務に支障が出る事が予想されました。そこで、ギアナで急遽発行されたのが、英領ギアナ1セント・マゼンタです。

現在、確認されている中で、たった1枚しか現存していません。その1枚が世に出回る切っ掛けになったのは、1873年に1人の少年が発見して地元の収集家に売却した事でした。その価格は6シリング、1万円にも満たない価格が初の取引価格でした。

数年後、収集家のコレクションは約300万円でイギリスの商人に売却されます。この直後、商人は著名な収集家に英領ギアナ1セントを約360万円で売却したのです。今、世界最高額の切手として取引される世界一有名な切手が、単体で高値により取引された瞬間でした。それから44年後に開かれたオークションに再び登場した際は約3億5000万円という高額となります。

これ以降、英領ギアナ1セント・マゼンタは、オークションで登場する度に破格の値段で取引されるようになりました。

2016 26/07

切手と言えば、郵便局で売られているものという印象が強い方が多いのではないでしょうか。

しかし、昔から郵便局だけではなく文房具や食料品を取り扱う商店などでも扱われていました。

郵便のマークを店の前にかかげているので、意外にも思った経験がある方も少なくないのではないでしょうか。

そのため、現在では切手の売り場として、多くのコンビニでも販売しています。

コンビニの前でも郵便のマークを見かけたという方も多くいるでしょう。

しかし、一般的にコンビニでの販売に馴染みがない方は、切手が欲しい時にも売り場として思いつかないのではないでしょうか。

例えば、郵便局の窓口の業務が行われていない土日や祝日では、切手を入手できないので平日まで待っていたという経験がある方も少なくないでしょう。

しかし、現在ではほとんどのコンビニで切手も取り扱われているので、とても便利に利用することができるので、平日まで待たずに購入することももちろん可能です。

コンビニで扱われていれば、最寄りにある店舗ですぐに入手できるというメリットもありますし、買い物のついでに立ち寄った時に入手しておけば、後は投函を済ませるだけになるという手軽さも兼ね備えています。切手の売り場はコンビニでも販売しているのですが、コンビニで売っている切手の種類で主なものは、52円、82円が多くなっています。

そのほかには、消費税増税後に不足分として貼られることが多くなった 1円や2円などの額面ももちろん取り扱っています。

しかし、利用する方の多いのは、一般的な52円や82円が大半となっています。

郵便局の窓口が閉まっている土日や祝日でもコンビニで切手を入手できるので、急いで投函したいときにも便利です。

これまで、コンビニで扱っていると知らなかった方も、郵便局の窓口が開く平日まで待つことなくコンビニで買えるのでとても便利になるのではないでしょうか。

しかし、郵便局で販売している切手の売り場として行っているコンビニの業務ですので、大量の切手が欲しい場合やさまざまな額面で欲しい場合には、すべてに対応できるとは限りません。

こうして考えてみると、コンビニで入手するときには一般的な郵便物に関して少数で送る場合に適しているといえるのではないでしょうか。

コンビニでは、額面もある程度はそろえられていると考えられるので、よほど大量に入手したい場合でない限り対応できると考えてよいでしょう。

また郵便局が営業していても、最寄に見つけられない場合にはコンビニを探せば売られているので、急いで見つけることができるので大変便利です。

2016 22/07

最近は自分が所有している品物や人から譲り受けた品物を売却する時にネットオークションを利用する人が増えています。

出品をして、決められた日時になった時点で一番高い金額で入札している人に落札の権利が与えられるというもので、出品する時には1円などの金額でスタートしても、最終的には数万円などの金額になる事も珍しくないのが特徴です。

どうしても欲しいと言う人は、既に入札をしている人よりも高い金額で入札をするので、金額が上昇する事になり、人気商品などの場合は競り合いが行われて、高額での落札と言う形になる事も珍しく在りません。

切手などの場合も、お店で売れば二束三文にしかならないと言われていますが、ネットオークションに出品する事で高く売れる事もあり、切手を出品される人も多くいます。

尚、一番高い入札者に落札の権利が与えられることになり、落札をした人は出品者に対して支払いを行う事で取引が成立する事になりますが、この時の送料などは落札をした人が負担をすると言うのが一般的なルールであり、支払には商品代金と送料を合わせた金額を指定の口座に振り込みをすると言う流れで取引が行われますが、中には切手で支払いが可能なケースも在ると言います。ヤフーオークションは巨大な市場を持つもので、利用されている人も多いのが特徴です。

商品を落札する人と言うのは、サイトに訪れて欲しい品物を探し出し、現在入札者がいる場合には、既存の入札者の中で最も高い金額で入札をしている人よりも高い金額で入札をし、時間の経過と伴に、金額は上昇する事になります。

例えば、ある人が1000円で入札をしている場合には、1010円と言った金額で現在の入札者よりも高い金額で入札を行い、既存の入札者は自分よりも高い金額で落札をしようとするため、金額はどんどん高くなるのが特徴です。

尚、ヤフーオークションでは入札費用の支払い方法の一つとして切手での支払いが可能になっていると言います。

詳しくは、ヤフーオークションにて切手で支払う方法を参照して貰えれば、その仕組みなどを知ることが出来ますが、切手での支払いとなった場合には、切手の額面や使える切手を考える事が大切です。

例えば、取引金額が1000円となった場合などでは、10円の額面を100枚ではなく、500円を2枚と言った具合に送付するようにしたり、あまり古い時代の記念切手などを使うのではなく、現行品のものを送付すると言った事が大切です。

また、出品者に送付する時には雨で濡れてしまって使い物にならないくならないようにビニール袋などに入れて送付するのも大切です。

2016 21/07

何か物を送りたいと思った時には、どういった物を送るかによって、送る方法が変わってくるものです。

例えば、ちょっとした書類など、あまり厚みがなくて、やたらと大きくない物、なおかつ軽い物であれば、郵便局から定形外で発送することがよくあるものです。もちろん、ポストへ投函するという方法もあります。

ポストは街の色々な場所にありますから、郵便局まで持って行かなくても良いのが便利なところです。人によって家のすぐ目の前にあって、24時間いつでも投函することができますから、とても便利だと言えるでしょう。

こういった人の場合、いつでもポストに入れれば良いと思いがちですが、決してそんなことはありません。郵便局で出す場合のメリットというのもあるものです。

例えば、定形外の郵便物を発送する時には、切手を貼りますが、切手の金額が不足していた場合には、きちんと送れなくなってしまいます。つまり、正確さが重要になってくるわけです。

郵便局で局員に対応してもらえば、こういった失敗も防ぎやすくなると言えるでしょう。

ちなみに、切手の買い方ですが、郵便局で購入できるのはもちろんですがコンビニで購入することもできますから、送り慣れていて料金不足のような失敗の恐れがない人は、コンビニで購入してポストへ投函するとスムーズに送れることでしょう。切手の買い方として、郵便局だけではなくコンビニで購入することもできるという話をしましたが、気を付けたいのは料金の確認の仕方です。

例えば、郵便局から送る場合には、カウンターのところに設置されている専用の機械で重さを量り、それによって料金が決定されます。しかし、コンビニなどで切手を購入して、自宅で重さを確認した郵便物に貼り付けて送るとなると、郵便局と同じ機械で量るわけではありませんから、誤差が生じてしまう恐れがあります。

そうすると、微妙な重さだった場合に、切手の金額が不足してしまうことがあるわけです。ですから、どちらに該当するかわからないという微妙な時には、郵便局に持って行って発送手続きをすれば、間違えることがなく、無駄な切手を貼らずに、スッキリとした気持ちで送ることができると言えるでしょう。

なお、定形外の郵便物を郵便局から送る場合には、局員が対応してくれて、自分で重さを確認する必要がありませんし、切手を貼りつける必要もありません。ですから、あれこれ考えることなく、スピーディーに郵便物を送ることができるのです。

ちなみに、こちらのページの定形外の切手の買い方を確認しておくと色々と役に立つものです。

2016 20/07

ひと昔前には切手の収集ブームがあり、高い価値を持っているものが数多くありました。近年ではエラーがでているものや使用済みのもの、中国を始めとする外国切手などの分野において、コレクターが数多くいることから売却することで現金化ができるものもあります。自分にとってそれほど価値が無いと感じられるものであったり、祖父母の遺品として譲り受けたものなどを持っているときには、そのまま保管したままになっていることも多く、処分の方法に困ってしまうことも珍しくありません。切手の処分方法としては、買取店に売却して現金化にする方法が最適な選択の1つとして挙げることができます。売却方法としては、金券ショップに売る方法、切手専門の買取店に持ち込んで売る方法、インターネット上で専門的に営業をしている買取店に売る方法などがあります。金券ショップは幅広く商品券やチケットなどを取り扱っている業者として知られていますが、切手を専門的に売買しているわけではないために、高値で売れるものであっても正当な評価をしてくれるとは限りません。金券ショップに持ち込んだときには、コレクター向けとしての評価ではなく、あくまでも実用的な評価が下されるために思ったほど良い価格で売却できない可能性があります。同じ売却するのであれば、しっかりと買取価格を判断してもらいたいと感じるほうが普通だと思います。様々な種類の金券を取り扱っている金券ショップとは異なり、専門店であれば切手だけを取り扱っています。専門店であれば、金券ショップの持ち込んだときとは異なり、しっかりとプロの鑑定士が査定をしてくれますが、一般的な記念切手などの場合にはそれほど高い価値があると判断してくれないことが考えられます。また、品物を持ち込んで査定を受けなければならないために、移動するための手間や時間がかかってしまうという問題もあります。インターネット上で運営をしている買取業者であれば、自宅や移動中などに手軽に手持ちの切手の価値を調べてもらえることが便利なポイントです。ネット上の買取店であれば、郵送買取や出張買取に対応してくれるので手間をかけずに切手を売却できます。ネット上で気軽に査定を受けることができるので、自分の持っている切手を最も良い評価をしてくれる業者を見つけやすいメリットがあります。実店舗を構えていない分、コスト削減ができているために、買取価格に反映させて高値で買い取ってくれる業者も存在しています。査定料やキャンセル料が無料に設定されている業者を選ぶと、安心して査定を受けやすくなります。

2016 18/07

切手は世界のほとんどの国で使用されています。これが世界で初めて登場したのは、1840年のイギリスです。それ以来、その収集は世界中の多くの人々の趣味となってきました。多くのコレクターたちは、集めた切手を一度「ストックブック」と呼ばれるものに保管します。その後、自分の収集テーマに応じて、「リーフ」と呼ばれる用紙にきれいにレイアウトして何枚かを貼り付け、見出しや簡単な説明文などを添えて、コレクションとして体裁の良いものに仕上げ、それをバインダー形式の「アルバム」にとじて保存します。

さて、コレクターたちのターゲットとなるものは、人により実に様々です。自国の切手を専門に集める人もいれば、海外の特定の国をその対象としている人もいます。華やかな図案の記念切手を集める人もいれば、通常切手のバリエーションの違いに注目して集める人もいます。未使用のものがその対象である場合もあれば、使用済みのものを積極的に集める人もいます。使用済みのものを集める人は多くの場合、消印のバリエーションに注目します。消印が図案の見た目を損なうことなく、かつ、はっきりときれいな状態で押されているものは、そうしたコレクターたちにとって価値の高いものとなります。また、切手の図案ごとにテーマを定めている人もいます。例えば、「猫」や「犬」など自分の好きな動物に特化したり、「海」や「山」や「宇宙」などの自然界を専門テーマとする場合もあります。そのような図案の切手は世界中に数多く存在しますから、さほど苦労することなく何種類も集めることができます。しかしながら、一般的なテーマの図案はあまりにも数が多いため、そのすべて集めるのは事実上不可能です。そのため、かなり特殊なテーマの図案にしぼり、その完全収集を目指すタイプのコレクターもいます。例えば、「きのこ」の図案のものは世界中でも例が少なく、これをターゲットとする収集家も存在します。

さらに、「耳紙」専門のコレクターもいます。「耳紙」とは、切手シートの前後左右にある「余白」のことです。そのような耳紙の一部には「カラーマーク」や「銘版」が印刷されており、それが一部のコレクターたちを魅了しています。「カラーマーク」とは、印刷インクに使用漏れがないか、またその色具合が正常であるかを確認するため、耳紙の一部に印刷されるものです。また、「銘版」とは、どの機関がこれを印刷したのかを示すものです。現在の日本では銘版に「国立印刷局」と印刷されていますが、時代によってこの銘版が異なります。そのため、同じ切手であっても複数のバリエーションが存在する場合があり、こうした点がコレクターたちの興味を引くわけです。

2016 10/01

とある質問サイトに、このような質問が掲載されていました。

「遺品整理で大量の切手ファイル(数にして100冊程度)を譲り受けました。
ですが、量が多くて場所をとるため、処分を検討しています。
使用するにもきっと私が生きているうちに使い切れることはなさそうですし。

どこか高額で買取ってくれる業者をご存知の方、教えてください。」

それに私は、こんな回答をしてベストアンサーをいただきました。

「それなら、”切手買取専門業者”がお勧め!ですよ。
『切手買い取り.com』というサイトにも書かれてあるのですが、専門業者なので査定士の質が優れており、高額買取に長けていると言われています。
こちらのサイトなら専門業者が6社も紹介してくれていますから、あなた好みの業者がきっと見つかるはず。
もちろん、記載されているランキングを参考にしてみてもよいと思います。

他にも高価切手買取方法や切手の種類による買取比較なども勉強になるのでは。
役立つサイトとして口コミサイトにも掲載されていたこちらのページへのアクセスは、こちらからどうぞ。」

ベストアンサーに選んでいただいた後の備考欄に、

「ありがとうございました!
その後教えていただいたサイトを参考に買取をしてもらったところ、プレミア切手が多数含まれていたこともあってかなりの高額買取になりました!」

というお返事がありました。

2016 09/01

今回私がご紹介する『切手換金.jp』というサイト。
サイト作成者は切手に興味がない方ですが、とあるきっかけで切手買取回収業者を探すことになったようです。
しっかりと買取をしてほしいからこそ、かなりの時間を費やして調べつくしたということが書かれてありました。
だからこそ参考になる情報が盛りだくさんになっています。

たとえば、「切手買取専門業者」について。
通常の類似サイトなら、紹介している業者は1社、せいぜい多くても2社程度です。
ですが、このサイトはなんと5社も紹介してくれており、さらにランキング形式となっています。
業者情報もとても分かりやすく丁寧で、サイト作成者が業者調査にどれだけの時間をかけているのか垣間見えるのではないでしょうか。

また、換金に関する口コミも要チェック。
特に切手買取の初心者の方に読んでいただきたい内容となっており、しっかりと読めばスムーズな買取ができるでしょう。

さらに切手に関する口コミのコンテンツには、高額買取のヒントになる情報もありました。
一例では、プレミア切手として知られている”見返り美人”の詳細や”中国切手”の説明など。
気になるコラムがあれば、目を通してみるとよいと思います。

切手買取の総合サイトとして、ぜひお役立てください。

2016 08/01

切手の不用品処分って難しいですよね。
切手収集を趣味にしている方がいるぐらいなので、もしかしたら売ることができるかもしれない・・・。
そんな風に考えている方もいらっしゃるのではないかと思います。

そう、切手は買取ってもらうことができるんです!
ただし、買取業者によって買取価格は異なるということが注意点。
しっかりと査定してくれて高額買取をしてくれる業者でしたら、「切手買取専門業者」になります。

詳しい情報は、『切手買取価格.net』という参考サイトに掲載されていました。
サイト作成者おすすめの切手買取専門業者は5社、ランキング形式で紹介してくれています。
どの業者も利用者が多い人気のところばかりなので、サービス内容などを読んで選んでみてください。
もちろん、相見積もりをして買取価格で決めるのもあり!

また、切手を売る前に知っておくべき基本事項や売り方のテクニック、高額買取をしてくれる可能性が高いプレミア切手の情報など、有益な内容が盛りだくさん!
切手を売りたいという方にとって、このブログは参考書になると思いました。

切手の処分を検討するなら、まずはこのサイトを見てください。
きっと満足の買取のサポートをしてくれるのではないでしょうか。